『Apex Legends』確実にラグを改善する11の対策とおすすめネット回線

『Apex Legends』確実にラグを改善する11の対策

『Apex Legends』で勝てる回線はこちら!

最近『Apex Legends』をプレイしていて「ラグくて撃ち負ける」「ラグくてキャラコンできない」なんて思ったことはありませんか?
多くの人が言う「ラグい!」ですが、実はその「ラグ」の意味はさまざまで、ラグの原因も対策も色々です。

この記事では「『Apex Legends』のラグはどういったものなのか」と「『Apex Legends』のラグの原因と対策」を紹介します。

結論から言えば、最大のラグ対策は「ネット回線を変えること」です。
それを最後の手段として、今できる対策をやってみましょう。

細かい設定いじるよりネット回線変えた方が早いよね」という方は下のリンクをクリックしてください。

・世界最速回線 → 「NURO光
・日本全国対応高速回線 → 「auひかり
・NUROやauひかりのサービス範囲外なら → 「光コラボ回線

目次

『Apex Legends』でラグいと絶対に勝てない

ラグい時は敵が瞬間移動して弾が当たらなかったり・・・
カーゴボットやフライヤーもまともに落とせなかったりします・・・

もちろん、こんなラグ環境下で撃ち合いに勝てるわけがありません。
遮蔽物に隠れたらと思ったら被弾してしまう、敵に弾を当てているはずなのにダメージが一切入らない、なんてこともラグプレイヤーにとっては日常茶飯事です。

しかし、ネット回線がラグいことで問題なのは、「勝てないこと」以上に「ゲームが上手くならない」ことです。

初心者は「失敗」を重ねてゲームを上手くなります。「敵を包囲できずに各個撃破されてしまった」「突っ込んできた敵に反応できずやられてしまった」といった失敗を繰り返しながら、そのゲームでの勝ち方を学習していくのです。

ところがそこに回線ラグがあると、その「失敗」が「自分のせい」なのか、「ラグのせい」なのか、全く判断できなくなってしまいます。

結果として「よくわからないけど負けた」だけになってしまい、成長にも繋がらず、成長しないので同じ負け方を何度も繰り返し、面白くありません。

ラグい回線でゲームをすると、「勝敗」でも「楽しさ」でも、超絶不利なゲーム体験を強いられるのです・・・!

『Apex Legends』のラグとは何か?

そもそも「ラグ」にはいくつかの意味があるということをご存じですか?

  • フレームレートが低すぎて画面がガクガク
  • フレームレートは良いのに一瞬カクつく
  • 回線速度やPing値が原因のインターネットラグ
  • サーバーの問題によるラグ
  • デバイスの入力ラグ
  • モニターの表示遅延

これらすべてが「ラグ」です。
実際は「ラグ」と呼んでいいのか微妙なものも含まれていますが、要するに色んな人が色んな意味で「ラグ」という言葉を使っているということです。

『Apex Legends』プレイヤーを困らせる「ラグ」は「インターネットラグ」が多いようです。

ここから先は問題を切り分けながら対策を紹介していきます。

『Apex Legends』で勝てる回線はこちら!

『Apex Legends』がラグい原因と対策

『Apex Legends』のラグ問題の原因として考えられるものと、その対策を挙げていきます。

ここで紹介する一連の対策を全て行っても、ラグが劇的に改善するわけではありません。
一時的に快適なプレイができるようになる可能性がある」だけです。
最も効果的なのはネット回線を変えること、というのは忘れないでください。

DDos攻撃

『Apex Legends』はDDos攻撃を受けたことがあり、その後もたびたび「今攻撃されてんじゃないの?」ってくらいサーバーがラグくなる時があります。
こればっかりは対策のしようがないので、EAとRespawn Entertainmentが解決するのを待ちましょう。

サーバーエラーはしょっちゅう

サーバー自体に問題があるケースもあります。
特にシーズンが変わった直後の大型アップデート後はいつにも増してサーバーが重くなり、エラーを吐きがちです。

apex サーバーエラー

これは東京サーバーがダウンしている時の画像です。
pingが286msもあり、さらにパケットロスもあるのでとてもプレイできる状況ではありません

これも対策はありません。EAの対応を待ちましょう。

ただし、あまりに試合中に追い出されるようなら『「エラー落ち」への対策』を参考にしてください。

『Apex Legends』をプレイする時間帯を選ぶ

ネット回線には速度が速い時間帯遅い時間帯があります。

pingの低い東京サーバーに人が集まり、かつ自分のネット回線の調子が良い時間帯を選べば快適にプレイすることができます

基本的に夕方から夜間にかけて東京サーバーに人が多く集まりますが、残念ながらその時間帯のネット回線は遅いことが多いです。
どうしても自分の回線の調子が良い時に東京サーバーに人が集まらず、待ってもマッチしない場合は、海外のサーバーを選んでプレイしましょう。
しかし、この対処法は根本的な解決ではないので注意が必要です。

海外サーバーはラグくて当たり前

東京サーバーで『Apex Legends』がマッチングしないとき、遊ぶために外国のラグいサーバーに行かざるを得ないこともあります。
よく「オレゴンサーバーは敵が弱いから楽しい!」なんていう人がいますが、オレゴンサーバーのPingは50を大きく超えており、人によっては耐えられないラグ環境です。
Ping 200オーバーのロンドンサーバーなんて行こうものなら敵も味方もワープ・ワープ・ワープです。

対策としては「海外サーバーにいくのをやめる」か、「できるだけPingの低い海外サーバーで遊ぶ」ことです。
感覚的にはオレゴンが本当にギリギリといったところで、それ以上のPingで遊ぶのは、いくらそのサーバーの敵が弱くても厳しいと思います。

「Ping」と「回線速度」の関係についてはこちらの記事で解説しています。

グラフィックドライバを更新する

グラフィックドライバ

グラフィックドライバを最新のものにアップデートしてください。
最新のドライバーにバグでも見つからない限り、アップデートしない理由はありません。

『Apex Legends』の優先度を上げる

タスクマネージャー

『Apex Legends』を起動させた状態でタスクマネージャーから「詳細」タブを開き、「r5apex.exe」を右クリックして「優先度の設定」を「高」にしてみてください。

プレイ中に動画を見ない

ゲームをプレイ中、別のブラウザで動画を見たり、別のゲームを立ち上げたり、大容量ファイルをダウンロードするのはやめましょう。ラグの原因になります。

あまりにも当たり前のことだと思うのですが、意外とわかっていない人も多いようなので一応注意喚起しておきます。
裏でめちゃくちゃブラウザを開いてたり、Steamでゲームをダウンロードしていたりすると、当然負荷がかかり『Apex Legends』もベストな環境では遊べません。

『Apex Legends』をプレイする前にすべてのブラウザを閉じてゲームに集中するという人もいるくらいです。実際、『Apex Legends』をプレイしている時に他のことなんてできなくないですか?

ルーターを変える

ルーター

ルーターを変えると回線速度が上がることがあります。

IEEE802.11acという規格に非対応な場合、古いルーター低スペックルーターの可能性が高いので、新しくルーターを買う場合は、11acと記載されているルーターを購入してください。

IEEE802.11acに対応しているか分からない場合はお使いのルーターの型番をネットで調べてスペックを見るか、ルーターの説明書を見れば確認できます。

帯域幅の限られたルーターでは十分にスピードが出ないので注意しましょう。

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有線接続にする

Wi-Fi接続で回線が遅い場合はすぐに有線接続に変えましょう

15メートルの有線LANケーブルもあるので、ルーターと端末に距離があっても大丈夫です。

有線LANケーブルにはグレードがあり、グレードに応じて通信速度が変わります。 FPSゲームをする場合には「CAT6A」準拠のケーブルがオススメです。

エレコム
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高フレームレートでプレイする

PCスペックが一定以上ある前提ではありますが、設定を変えることで高フレームレートが出るようになってゲーム中のカクカク感が改善される場合があります。

別記事ではフレームレートを最大限に引き出す設定を解説しているので参考にしてください。

PCを買い替える

ラグいのはPCスペックの問題かもしれません。
『Apex Legends』の公式サイトには推奨スペックが掲載されています。

パーツ製品(推奨スペック)
CPUCore i5-3570T
メモリ8GB
GPUGTX 970
公式サイトから引用

実際にPCで『Apex Legends』をプレイしている人なら、このスペックでは快適に遊べないことをよく知っています。
メモリが16GBであること、SSDが搭載されていることはかなり重要です。

ゲーミングPCを買い替えても回線ラグは改善されませんが、PC側が原因のラグはなくなります。
逆に、これでもダメなら完全に回線のせいです。

Apex Legends向けのおすすめゲーミングPC』は記事で詳しく解説しているので、ゲーミングPCの性能に不安がある人はチェックしてみてください。

それでも『Apex Legends』のラグが治らない人はネット回線を変えよう

サーバーがラグくても回線環境が良ければなんとかなりますが、サーバーがラグい上に回線環境も悪いともう全くゲームになりません。
そして基本的に自宅のネット回線というものは、どうやっても劇的に改善することはありません。
契約しているプロパイダに「回線が遅い!」とクレームを入れても絶対に回線は速くなりません

apex ping

上記の画像を見て分かる通り、回線が安定していればpingは4~5msと1桁になっています。
常に2桁以上あるようなら回線を変えるしか手はありません。

ただし、『Apex Legends』は通常のオンラインゲームよりも回線負荷が高く、普通の光回線を新しく契約しても同じことの繰り返しになってしまうかもしれません。

妥協したくない人・他人と回線速度の差をつけたい人は、以下で紹介するスペックの高い回線をチェックしてみてください。

筆者自身はNURO光を契約して、ゲームのラグさによるストレスが解消されて、ゲームが格段に楽しくなりました。

ネット回線平均通信速度(みんそく)月額料金(戸建て)月額料金(集合住宅)キャッシュバック
NURO 光432.02Mbps5,217円5,217円45,000円+工事費40,000円
auひかり356.69Mbps5,610円4,455円最大144,500円
ドコモ光205.54Mbps5,940円4,620円20,000円+dポイント2,000pt
ソフトバンク光228.99Mbps5,720円4,180円25,000円
2022年執筆当時

「NURO光」 プロゲーマー御用達のおすすめ高速回線

nuro光
  • 圧倒的な通信速度(下り最速2Gbps)
  • 最も安い光回線の一つ
  • プロバイダがSo-netのみで契約が簡単

通信速度は圧倒的で月額料金も安いのが「NURO 光」です。

FPSや格ゲーをプレイしているラグを避けたい競技志向なゲーマーはもちろん、SteamやPS Storeで大容量ゲームをダウンロードするコアゲーマーも含めて、とにかくネット回線に煩わされたくないすべての人にとっての最高の選択肢が「NURO光」になります。

契約プランがごちゃごちゃせず、選びやすいのもメリットの一つです。
プロバイダはSo-netのみなので契約が簡単で、ネット回線特有のややこしい設定もなく、開通すればすぐにでもインターネットが使えるようになります。

「ネット回線で妥協したくない」ならNURO光一択、逆に回線のことは詳しいことがわからないけど速いものが良いという人もNURO光一択です。

デメリットは開通までの期間が長いこと
ネット回線が開通まで時間かかかるのはNURO光に限った話ではありませんが、1ヶ月以上待たされることもしばしばです。
これは、通常の光回線とは別に、特殊器具(光キャビネット)の設置などで複数回の工事が必要になるためです(アパートやマンションが既に「NURO光」に対応していれば光キャビネットの設置は必要ありません)。

工事自体は30分~1時間程度の簡単なものですが、何しろ設置希望者が多いので、時期によっては工事日まで待ち時間が長いというのが問題です。
ただし、待たされるだけのことはある圧倒的回線スピードを体感できるのは、NURO光の他にありません。

NURO光のもう一つの弱点が、サービス提供エリアが限られている点です。
NURO光の提供エリアは以下の通りです。

NURO光のサービス提供エリア

北海道
東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬
愛知・静岡・岐阜・三重
大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良
広島・岡山
福岡・佐賀

提供エリアは年々拡大しているとはいえ、残念ながら一般的な光コラボ回線と比べたらまだまだ範囲が狭いというのが現状です。
エリア内のゲーマーには迷わずおすすめできるのですが、NURO光のサービスを受けられない地域に住んでいる人は後で紹介する「auひかり」をチェックしてみてください。

ちなみに、NURO光は「お客様の声」というページで4,475人のNURO光ユーザーにアンケート調査をして回答を公開しています。
アンケートでは下りの平均速度が301.7Mbpsと記載されていますが、筆者の自宅のNURO光はもっとスピードが出ますし安定もしています。


とはいえ下り300Mbpsでも爆速であることには変わりありません。速度と料金を重視するユーザーにとっては光回線の中で間違いなくNURO光がベストです。

妥協できない人のための最強回線!

NURO光の通信速度や時間帯別の実測値を知りたい方は上記記事を参考にしてください。

「auひかり」 幅広いエリアに対応したおすすめ定番回線

auひかり
  • キャッシュバック額が大きく、実質負担が少ない
  • ずっとギガ得プランの利用で、3年間毎月500円引き
  • NURO光より上位の回線プランもある

auひかり」はKDDIが提供する高速ネット回線サービスです。

NURO光のサービス提供エリア外だけど高速で安定した光回線が使いたい、という人にとってのベストチョイスでもあります。

auひかりの「ホーム1ギガ」プランはNURO光ほどのハイスペックではありませんが、新しい業者のため契約者が相対的に少なく、フレッツ光ほど回線が混雑していません。
現状では「ベストエフォート」である下り最大1Gbpsに近い高速回線を提供できています。

ちなみに、通信速度が最大1Gbpsのauひかりホーム1ギガはほぼ全国で利用可能ですが、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部エリア限定で通信速度が最大5Gbpsのホーム5ギガ最大10Gbpsのホーム10ギガが利用できます。

auひかりホーム10ギガ

基本工事費はNURO光と同様に実質無料。それだけでなく、auひかりに乗り換えるにあたって解約する他のネット回線の違約金をKDDIが補填するというサービスもあり、さらにそこに上乗せされるキャッシュバック最大25,000円まであります。
auひかりのキャッシュバック、プロバイダのキャッシュバックと合わせればなんと100,000円以上ものキャッシュバックを受け取ることになります(キャンペーン時期によって金額は異なります)。

auひかりはキャッシュバック額も多く、総契約期間あたりの月額料金は他のネット回線と同等か、それよりも安くなる可能性があります。
回線速度はNURO光に次ぐレベルでありながらNURO光よりもサービス提供エリアが広いため、多くの人におすすめできるネット回線です。

誰にでもおすすめできる超高速回線!

auひかり「ホーム1ギガ」プランは「ほぼ全国」に対応していますが、それでもサービス提供エリア外の地域が存在します。
NURO光やauひかりのサービス外地域に住まれている方は「光コラボ回線の中からできるだけ通信速度の速い回線を選ぶ」ことが重要です。
この下で紹介する「光コラボ回線」から自分に合った回線を探してみてください。

NURO光もauひかりも対象エリア外なら「光コラボ回線」

NURO光とauひかりのサービス提供範囲外の地域に住んでいるFPSプレイヤーには光コラボ回線をおすすめします。

光コラボ回線はNURO光やauひかりと比べて回線速度や安定性は劣りますが、中には比較的安定した光コラボ回線も存在します。

そこで確認として、通信速度測定サイトで「光回線の通信速度ランキング」を見てみましょう。

ランキングを見ればわかる通り、地域密着型の超高速回線を除けばNURO光とauひかりの回線速度は群を抜いています。
ここで注目すべきは「ドコモ光」と、「ソフトバンク光」です。


ソフトバンク光は平均ダウンロード速度が228.99Mbps, ドコモ光は205.54Mbps(執筆当時)と、他の光コラボ回線と比較しても通信速度は上位です。

もちろんNURO光・auひかりには及ばないとはいえ、もしあなたがプロゲーマーや配信者を目指しているわけではないなら妥協できる範囲とも言えます。
スマホとセットで安くなるキャンペーンなども豊富なので、光コラボ回線という選択肢も決して悪くはありません。

格安かつ安定した光コラボ回線「ソフトバンク光」

ソフトバンク光
  • 5の付く日、日曜日申し込みで25,000円分キャッシュバック
  • マンションタイプなら格安
  • 回線工事費26,400円分割引

ソフトバンク光はYahoo!BBプロバイダの光コラボ回線です。
スペック上は最大1Gbpsと一般的な光回線と同じ条件ですが、みんなのネット回線速度での計測によれば、他社の光コラボ回線と比べて上位の実測値を誇っています。

ソフトバンク光では、この「ソフトバンク光申し込みページ」から申し込むとなんと他社回線の違約金および撤去工事費がほぼ満額還元されます。
キャッシュバックや工事費割引キャンペーンを合わせれば格安でソフトバンク光環境にアクセスできるという点が最大のメリットです。

ソフトバンクのスマホとセットで割安

ドコモのスマホを持っているなら「OCN forドコモ光」

ドコモ光
  • 「ドコモ光セット割」で月額料金がお得
  • ドコモユーザーなら新規工事費0円
  • 初回訪問サポート無料

OCNforドコモ光はドコモが運営母体となっており、ドコモのスマホとセットで利用すると格安で契約可能です。

ドコモの光回線としてはOCN以外のプロバイダを利用する場合と比較して月額200円ほど割高になりますが、ドコモユーザーがOCNforドコモ光と契約すれば獲得できる20,000円のキャッシュバックを考えれば契約後8年の間はむしろOCNforドコモ光のほうがお得、という計算です。
ちなみに、OCN以外のほとんどのプロバイダではこのレベルのキャッシュバックキャンペーンは行われていません。

既に他社の光コラボ回線を利用中なら工事も不要で、乗り換えに必要な転用承諾番号を取得するだけですぐに乗り換えが可能です。
OCNforドコモ光はドコモのスマホさえ持っていれば無条件でキャッシュバックを受けられるので、実質負担はほぼゼロで今より良いネット回線を手に入れることができます。

ドコモのスマホとセットで割安

『Apex Legends』ラグ対策まとめ

  • 『Apex Legends』でラグいと絶対に勝てない
  • 設定でラグ改善はできるが、根本的な解決にはならない
  • 良い回線は全ての問題を解決する

『Apex Legends』自体は完成度の高い素晴らしいゲームなのですが、そこにラグが加わると途端に色褪せてつまらないゲームになってしまいます。
この記事にある対策を全て行えば、あるいはネット回線だけでも変えれば、バトロワゲームの最高傑作を心から体験できます。
今後も長く運営されるゲームなので、早いうちにプレイ環境を整えて存分に楽しんでください!

ネット回線平均通信速度(みんそく)月額料金(戸建て)月額料金(集合住宅)キャッシュバック
NURO 光432.02Mbps5,217円5,217円45,000円+工事費40,000円
auひかり356.69Mbps5,610円4,455円最大144,500円
ドコモ光205.54Mbps5,940円4,620円20,000円+dポイント2,000pt
ソフトバンク光228.99Mbps5,720円4,180円25,000円
2022年執筆当時

高速で安定したインターネットを求めるFPSゲーマーにおすすめするネット回線は「NURO 光」です。

妥協できない人のための最強回線!

NURO光のサービス提供エリアに住んでいない人、または高額なキャッシュバックが欲しい人におすすめするネット回線は「auひかり」です。

誰にでもおすすめできる超高速回線!

「NURO光」も「auひかり」も、時期によっては工事の申し込みが殺到してネットの開通まで時間がかかることがあります。できるだけ早めに契約しておくことをおすすめします。

ドコモやソフトバンクのスマホと契約している人なら、「OCNforドコモ光」「ソフトバンク光」は金額的にお得かつ本格的なゲームに耐えうるネット回線です。
こちらも時期によって混み合いますので、興味を持ったら出来る限り早く申し込んで開通させておくことをおすすめします。

「NURO光やauひかりと契約範囲外」のソフトバンクユーザーはこちら

「NURO光やauひかりと契約範囲外」のドコモユーザーはこちら

ネット回線についてもっと詳しく知りたい方は「FPSゲーマーにおすすめの光回線を徹底解説」も併せてお読みください。

『Apex Legends』確実にラグを改善する11の対策

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