Apex legends ウィングマン

『Apex Legends』おすすめ武器スキンまとめ 敵を見やすい+エイムしやすいアイアンサイトを動画で解説

『Apex Legends』では武器のスキンを変えて遊べます。スキンは「APEXパック」というルートボックス(ガチャ)から入手します。

銃に標準装備されているアイアンサイト(照準器)の形状はスキンによって異なります。
アイアンサイトの形状は「敵の見やすさ」に大きく影響します。敵が見やすい=エイムもしやすいということなので、そういったアイアンサイトを持っている武器スキンが「おすすめ武器スキン」ということになります。

ほとんどの武器スキンはただの見た目上のお遊びですが、少しでも勝率を上げたいなら「おすすめ武器スキン」を手に入れましょう。

スキンをゲットするための「APEXパック」について、課金要素・課金方法については以下の記事で解説しています。

関連記事 『Apex Legends』課金方法・課金要素

補足
1倍サイトやスコープを付けてしまえばもうアイアンサイトは関係ありません。基本的にはゲームの初動、アイアンサイトを使った戦いになった時に武器スキンの有利不利が発生します。
ただし、ウィングマンなど一部武器は最終局面までアイアンサイトを使うケースも多いです。「この武器スキンじゃないとウィングマンは使わない」というプレイヤーもいるくらいスキンは重要視されています。

『Apex Legends』で強さの変わる武器スキン

「強さの変わる武器スキン」というのは、デフォルトの武器スキンとアイアンサイトの形が違って敵を撃ちやすい武器スキンのことです。

ここで紹介していない武器のスキンは「デフォルトスキン」か「デフォルトスキンと同じ形状のスキン」をおすすめします。

ウィングマンのおすすめ武器スキン

ウィングマン おすすめ武器スキン

ウィングマンのおすすめ武器スキンは「殺人光線」もしくは「無慈悲の翼」です。

ウィングマン以外の武器に関してはサイトを見つけたら拾って付けるのが当たり前ですが、ウィングマンの「殺人光線」と「無慈悲の翼」に限っては「絶対にこのスキンのアイアンサイトで戦い抜く」という人も多い人気のアイアンサイトです。

【おすすめ武器スキン】

ウィングマンのおすすめ武器スキンは横幅が短いため、そのぶん視界が確保され撃ち合う時に敵をエイムしやすくなります。

【デフォルト武器スキン】

「殺人光線」もしくは「無慈悲の翼」以外のウィングマンの武器スキンは銃の横幅が太く、エイムするときに視界の邪魔になりがちです。
特に反動で跳ね上がったときに敵の体の大部分が武器スキンのせいで隠れてしまうのが辛いです。
エイムしにくいスキンでウィングマンを使っている人は等倍もしくは2倍スコープを好んで付けて戦っている印象です。

ただ、最終的に等倍サイトや2倍スコープを付けるとしても、それらを拾えなかった初動などではアイアンサイトで戦うしかないので、やはり最初から見やすいスキンを選んでおいたほうが無難でしょう。

ディヴォーションのおすすめ武器スキン

ディヴォーション おすすめ武器スキン

ディヴォーションのおすすめ武器スキンは「タイダルウェーブ」もしくは「ブレットファーマー」です。

これらのスキンに関してはアイアンサイトどころか銃の形状がかなり変化するので「慣れない」という人もいるようですが、基本的には「見やすい」という声が多いです。

【おすすめ武器スキン】

ディヴォーションのおすすめ武器スキンはアイアンサイト上部の四角がスコープのような感覚でエイムしやすくなります。

【デフォルト武器スキン】

ディヴォーションのデフォルトスキンはアイアンサイト上部に四角がなくスッキリしているように見えますが、角のような枠が大きく、肝心の敵にエイムを合わせる部分で邪魔になってしまいます。

どっちにしろ終盤までディヴォーションをアイアンサイトで使うことはないかもしれませんが、「初動ディヴォーション」の圧倒的パワーを存分に発揮するためにも見やすい武器スキンに変えておくことをおすすめします。

スピットファイアのおすすめ武器スキン

スプットファイア おすすめ武器スキン

スピットファイアのおすすめ武器スキンは「大型建設」もしくは「連続体」です。

サイトを付けていない初動のスピットファイアをADSして撃つ人というのはかなりキルを取りたがっている人だと思われますが、そのような戦闘狂にこそ武器スキンにはこだわるべきでしょう。

【おすすめ武器スキン】

スピットファイアのおすすめ武器スキンはアイアンサイトが大きく、敵をしっかり範囲内に入れて撃つことができるようになっています。

【デフォルト武器スキン】

スピットファイアのデフォルトスキンは中途半端な大きさのアイアンサイトが視界を邪魔しています。もう少し大きいか小さいかすれば見やすさが違ったかもしれません。

フラットラインのおすすめ武器スキン

フラットライン おすすめ

フラットラインのおすすめ武器スキンは「ヒートシンク」もしく「ヘヴィメタル」です。

シーズン4のバトルパス報酬なので、残念ながら現時点では手に入りません。

【おすすめ武器スキン】

フラットラインのおすすめ武器スキンはアイアンサイト下部がくりぬかれていて、狙っている敵の下半身まで見えるようになっています。

【デフォルト武器スキン】

一方、デフォルトの武器スキンは相手の頭から下が武器で隠れてしまうので、少し見辛くなっています。

プラウラーのおすすめ武器スキン

暗闇の恐怖 おすすめ武器スキン プラウラー

プラウラーのおすすめ武器スキンは「暗闇の恐怖」です。

極端な違いがあるわけではありませんが、若干見やすくなっているので注意して比較してください。

【おすすめ武器スキン】

プラウラーのおすすめ武器スキンはわずかにアイアンサイトの形状が大きめになっているのがわかります。

【デフォルト武器スキン】

デフォルトの武器スキンでも一見変わらないように見えますが、アイアンサイトがの形状がやや違います。

オルタネーターのおすすめ武器スキン

オルタネーター おすすめ武器スキン

オルタネーターのおすすめ武器スキンは「LED品質」もしくは「ガルバナイザー」です。

「武器をアイアンサイト状態で使うのなんて初動くらいなんだから、武器スキンは試合全体で見ればそれほど重要ではない」というご意見はわかります。
しかし、オルタネーターについてはそうではありません。そもそもオルタネーターを一番使うのが初動なので、だいたいの場合アイアンサイトで戦うことになるのです。

【おすすめ武器スキン】

オルターネーターのおすすめ武器スキンはアイアンサイトの形状がデフォルトと違い、敵の下半身まで見えるようになっています。

【デフォルト武器スキン】

オルターネーターのデフォルト武器スキンはADSしたら敵の上半身しか見えません。

ピースキーパーのおすすめ武器スキン

ピースキーパー おすすめ武器スキン

ピースキーパーのおすすめ武器スキンは「ローンスター」もしくは「スーパースター」です。

ピースキーパーはシーズン6ではケアパッケージ専門武器になってアイアンサイト状態では使えなくなったので関係ありませんが、通常武器に戻った時には武器スキンが必要になります。

ピースキーパーはあえてサイトを付けずにアイアンサイトで運用する人が多いです。通常武器に戻ったら優先的におすすめ武器スキンを手に入れましょう。

R-99のおすすめ武器スキン

r-99 おすすめ武器スキン

R-99のおすすめ武器スキンは「キルスイッチ」もしくは「僻地の雪崩」です。

R-99はシーズン6ではケアパッケージ専門武器になってアイアンサイト状態では使えなくなったので関係ありませんが、通常武器に戻った時には武器スキンが必要になります。

R-99はアイアンサイトで使うことも多く、通常武器に戻ったらピースキーパーの次におすすめ武器スキンに付け替えたい武器です。

見にくい武器スキンにも要注意!

g7 アイアンサイト

G7スカウトはアイアンサイト自体が苦手な人も多い


その他の武器種はスキンを「デフォルトのまま変えない方が良い武器」です。「R-301 カービン」については限定スキンの「オナードプレイ」の方が見やすい、という説もありますが、そもそもデフォルトスキンがかなり見やすいのでデフォルトのままで構いません。

デフォルト武器と同じ形状、同じアイアンサイトであればスキンを変更しても問題ありません。
ただし、スキンの中には見やすくなるどころか逆に見辛くなるものもあるので、見た目が気に入ったとしてもスキンを変更するときは一度訓練場で試し撃ちすることをおすすめします。

デフォルトスキンのアイアンサイトと全く違う形状の武器スキンは「見にくい武器スキン」の可能性があるので注意してください。

『Apex Legends』おすすめ武器スキンまとめ

『Apex Legends』の課金要素はほとんどが自己満足レベルのコスメ要素ですが、明らかに試合に影響する一部の武器スキンだけは例外です。

優先度としては自分が普段使いする武器>ウィングマン>ピースキーパー(通常武器時)>R-99(通常武器時)>その他使用率が高い武器、くらいの順番で、この記事で紹介されているおすすめの武器スキンをゲットしていってください。

クラフトメタルがなかなか貯まらない、というイメージをお持ちの方もいるかもしれませんが、長くゲームをやっていれば普通に貯まっていくものです。バナーやフィニッシャー、ホロプレーなどにクラフトメタルをつぎこんでいる人はまた別ですが。

『Apex Legends』の攻略ガイドはこちら。

PC版『Apex Legends』を遊びたいけどゲーミングPCを持っていないという人はこちらの記事が参考になります。


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