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キルジョイ

「キルジョイ」評価・立ち回り・アビリティの使い方【VALORANT攻略】

『VALORANT(ヴァロラント)』のエージェント、「キルジョイ」の戦い方・立ち回りを初心者向けに解説します。

アビリティ1アビリティ2シグネチャーアルティメット
ナノスワームアラームボットタレットロックダウン
【ナノスワームグレネードを構え、「発射」で投げる。地面に落ちるとナノスワームは透明になる。「発動」でナノボットの群れを展開し、ダメージを与える】(コスト:200)【偵察用のアラームボットを構え、「発射」で設置する。ボットは範囲内に入った敵を追跡する。ターゲットに到達するとボットは爆発し、ダメージと弱体化を与える】(コスト:200)【タレットを構え、「発射」で設置する。タレットは180度の扇状範囲内にいる敵を攻撃する】(コスト:0)【ロックダウン装置を構え、「射撃」で展開する。装置はしばらくチャージしてから、範囲内にいるすべての敵を拘束する】(コスト:7P)

(※スマホで見ている人は横にスクロールすることができます)

キルジョイ アビリティ性能

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=wIhRmwHjULw&w=560&h=315]

タイプ センチネル
出身 ドイツ

ナノスワーム

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=hyUoXieq0VI&w=560&h=315]

ナノスワームは設置時にサイファーのサイバーケージのように透明になって「発動」で起爆、範囲内の敵に継続的にダメージを与えます。

遠投できたり2つ使えたりと強力な設置型アビリティですが、敵に近づかれると半透明になるのでバレて壊されるリスクがあります

アラームボット

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=o7kTq7tMLVs&w=560&h=315]

アラームボットは設置型のアビリティで、索敵範囲内の敵めがけて爆発します。レイズのブームボットの設置版です。

他の遠隔系アビリティと同じく敵に撃たれたら壊れてしまいますが、壁越しなどでは敵に反応しないぶん、敵は前に出ないとボットを破壊できないためアラームボットの生存能力は高いです。

シグネチャー・アビリティ:タレット

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=GdPKIePf-Go&w=560&h=315]

正面の180度範囲内に入った敵に対して自動で射撃してくれるタレットです。

ダメージは低いですが、延々攻撃してくれるため相手としては放置できないので壊さざるを得ず、索敵代わりにもなる使い勝手のいいアビリティです。

アルティメットアビリティ:ロックダウン

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4Dj2LqGHFxU&w=560&h=315]

設置後13秒で発動し、周辺の範囲内にいる敵を行動不可にするアビリティです。
ロックダウンの効果を受けた敵は武器が構えられなくなり、アビリティが封印され、移動速度も落ちてしまいます。

キルジョイの立ち回り・小ネタ・テクニック

3段階に分けて立ち回りの解説とアビリティの使い方などを説明していきます。

立ち回り初級者編:アラームボットと協力しよう

アラームボットが発動した時に顔を出して敵を倒す簡単なコンボになります。

アラームボットは壁越しには発動しないので、ちゃんと敵が体を晒してから反応する場所に設置できれば無駄に壊されることはありません。

立ち回り中級者編:ナノスワームの設置を覚えよう

ナノスワームはただの設置型のトラップではなく、モロトフのごとく遠投して好きな場所に攻撃を仕掛けられます。 特に強力なのが「2つ持っている」ことで、一気に2ヶ所のポジションに圧をかける事ができるのが便利です。

この遠投に合わせて味方に戦ってもらえれば敵は隠れていた場所(この動画では箱裏)から出てくるしかないので、有利に撃ち合えます。

 

立ち回り上級者編:ロックダウンでプレッシャーをかけよう

ロックダウンの効果範囲は非常に広く、遠くで発動してもサイト内にプレッシャーをかけることができます。
敵は逃げるか、ロックダウンの効果を受けるか、前に出て戦うかの形になるので、強引に動かせて仕留めることができます。
スパイクの解除を邪魔したり、どこかのポジションを確保するためだけに使うのもアリ。実際にロックダン効果が決まる機会は少ないかもしれませんが、使いこなしてこそ真価を発揮するアビリティです。

キルジョイの役割

キルジョイのアビリティは攻撃時も守備時も強力ですが、他のエージェントと比べて特別何に秀でているのかと言われたらちょっと評価し辛いところのあるエージェントでもあります。
味方が確保したポジションにアビリティを設置して敵の動きを制限するなど、戦場の中間で味方の戦う環境を整えてあげるイメージで守備的に動くのがやりやすいと思います。

キルジョイ総評

同じセンチネルタイプのサイファーが「守り特化」ならキルジョイは「やや守り特化」なエージェントです。

タレットは裏を見るために設置することもできれば、サイトを確保して設置するのも強力です。
ナノスワームは強気に遠投することもできれば、ド安定なサポートのような使い方もできます。
キルジョイはプレイヤーによって全く異なる動きができる、さまざまなスタイルと可能性を秘めたエージェントです。

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kgbbb

多数のタイトルでプロゲーミングチーム所属経験があり、現在は「講師・動画投稿・ライター」をやっています。

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