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『ARK』おすすめゲーミングPCと推奨スペック紹介 PC版(Steam版)とPS4版を比較してみた

価格・スペック別4選!

恐竜と戦ったりテイムしたりしながら孤島でサバイバルするオープンワールドゲーム『ARK:Survival Evolved』(以下『ARK』)。

自由度の高いサンドボックス/サバイバルゲームとして「時間泥棒」などと呼ばれもともと高い人気を得ていましたが、ホロライブやにじさんじをはじめとしたvtuber界・配信者界に『ARK』ブームが到来。再び大きな注目を集めました。

『ARK』はPS4版、PS5版、Switch版、Xbox One版、モバイル版、PC版と様々なプラットフォームで展開されていますが、当サイトでは何かと自由度が高いPC版をおすすめしています。
この記事では初心者向けに『ARK』におすすめのゲーミングPCとPC版のメリットを紹介していきます。

説明は省いて『ARK』におすすめなゲーミングPCだけ早く知りたい!」という方は以下のリストからどうぞ!

・Steam版を格安で遊びたい → 「ガレリア RM5R-G60S
・PS4以上の高設定で遊びたい → 「ガレリアXA7C-R37
・PS5を超えるスペックで妥協なしに遊びたい → 「G-Tune PP-Z-AF
・ゲーミングノートPC → 「ガレリア UL7C-R36

注意!

当サイトで紹介するゲーミングPCはすべてBTOショップ製です。
家電量販店でゲーミングPCを買うのは、BTOショップと比べてコスパが悪いです。
家電量販店で買う際のデメリットを詳しく知りたい方は以下のサイトを参考にしてください。

関連記事 電気屋や家電量販店でのパソコン購入をおすすめしない理由

Steam版/PC版『ARK』おすすめゲーミングPC

「価格を抑えて快適に遊びたい場合」「最高設定で遊びたい場合」「MODを入れて本気で遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。

今回紹介しているゲーミングPCは全てBTOショップ『ドスパラ』のネット通販で購入できます。
ドスパラの特徴である「カスタマイズしたパソコンも最短翌日出荷 + 48回分割払いが無料」は最高の魅力です。お金を払ったらすぐにでもゲーミングPCが欲しい我々にとってかなり嬉しいポイントです。

ドスパラでゲーミングPCを購入する手順や支払い方法はこちらで解説しています。買うゲーミングPCを決めたらこの記事を参考にしてください。

RTX30シリーズ搭載ゲーミングPCの在庫状況について

RTX30シリーズ搭載ゲーミングPCは発売当初、需要が高すぎるせいで供給不足という状況が続いていました。

12月現在、最近は仮想通貨の暴落に伴ってGPUを使ったマイニング需要が減ってパーツに余裕ができ、一時期は一週間以上かかっていたマウスコンピューター製品出荷日が「翌日」や「3日後」になるなど、一時と比べれば明らかに早くなっているのがわかります。

それに伴ってPCの値段も下降傾向にあり、もともとゲーミングPCを欲しかった人たちにとってはかなり手を出しやすい状況になりました。

そうはいってもいつどういう要因で値上げがあるのかわからないのがPCの世界ですから、購入希望者は早めに買っておくことをおすすめします。
この記事で紹介しているゲーミングPCは出荷日が翌日~3日のものを中心にチョイスしています。

RTX30シリーズの在庫不足問題について詳しく知りたい方は「グラボ在庫不足・品薄の原因 」を参考にしてください。


『ARK』をPS4レベルでプレイしたい人には「ガレリア RM5R-G60S」がおすすめ

ガレリア RM5R-G60S
ガレリア RM5R-G60S
CPU : Ryzen 5 4500
グラフィック :GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 500GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • ゲーミングPCの中では格安
  • PS4以上のスペック
  • ゲーム実況配信・動画編集もできる性能
デメリット
  • 最高設定は不可能

『ARK』をPS4以上の環境で遊びたい&できれば価格も抑えたいという方には「ガレリア RM5R-G60S」がおすすめです。

価格は最新ゲーミングPCの中ではかなり安く、『ARK』をプレイするのに必須であるSSDも搭載しているので性能的には問題ありません。

ただしPS4 Proと比べて極端に性能が良いというほどのスペックではなく、「そこそこのグラフィック設定の『ARK』を60fpsで遊びたい」なら十分とはいえ、「最高設定で遊びたい」とか「MODを大量に入れまくりたい」とかいう人には不向きです。

ただそれでも、ありとあらゆるPCゲームを楽しんだり、あまり重くない動作に影響のないMODを入れて楽しむぐらいであればまったく問題ないので、とりあえず最初は低予算でゲーミングPCが欲しい!という方におすすめです。


10万円強でゲーミングPCが欲しい人向け!

1650-sub-banner詳細なスペックを公式サイトで確認する

「G-Tune PM-B-AF」はGPUが「GTX 1650」を搭載しており圧倒的な安さが強みです。

「G-Tune PM-B-AF」のSSDが512GB、CPUが第11世代の「Core i5-11400F」を搭載しているためCPUとメモリともに十分な性能を持っています。

ドスパラモデルの「マグネイトMH」と2台が店頭に並んでいたらより安い「G-Tune PM-B-AF」も魅力的なのですが、残念ながら「G-Tune PM-B-AF」の納品速度は遅く、今すぐPCが欲しいという人には向いていません。

それでも、ちょっと待ってでもよりコスパの良いゲーミングPCが欲しい!という人は「G-Tune PM-B-AF」をチェックしてみてください。

『ARK』をPS5以上の高設定でプレイしたい人にはガレリアXA7C-R37がおすすめ

ガレリア XA7C-R37
ガレリア XA7C-R37
CPU : Core i7-12700
グラフィック : RTX 3070 8GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD

ドスパラで詳細・価格を見る

関連記事 「ガレリア XA7C-R37」実機レビュー

メリット
  • 高設定で60fpsが維持できる
  • 数年間は買い換えなくても最新ゲームがプレイ可能
  • ゲーム実況配信・動画編集もできる性能
デメリット
  • 最高設定で60fps維持は難しい

『ARK』を60fps以上でプレイしたいならドスパラ人気ナンバーワンモデル「ガレリア XA7C-R37」 がおすすめです。

ガレリア XA7C-R37」 なら次世代ゲームも不自由なく遊べるので、流行りのオンラインゲームには常に付いていきたい!というコアゲーマーに向けたワンランク上のゲーミングPCです。

ARKの世界観を高画質で体験することも可能ですし、他のPCゲームでも最高設定でプレイしても快適に動かせることができるスペックです。

せっかくゲーミングPCを買うならスペックに余裕があるモデルが欲しい方にはおすすめとなっています。


『ARK』にMODを入れてPC版ならではの本気で遊びたい人はG-Tune PP-Z-AFがおすすめ

G-Tune PP-Z-AF(限定モデル)
G-Tune PP-Z-AF
CPU : Core i7-12700F
グラフィック : RTX 3070 Ti
メモリ : 16GB
ストレージ : 1TB NVMe
特別価格:289,800円
公式サイトで詳細・価格を見る
メリット
  • 最高設定でも60fps維持
  • 4K最高画質でも普通に遊べる
  • どんなMODを入れても大丈夫
  • あらゆるゲームが最高の環境でプレイできる
デメリット
  • 高い

『ARK』を最高のグラフィックで遊びたい、または4Kで遊びたい、あるいはその両方なら、「G-Tune PP-Z-AF」 がおすすめです。

『ARK』というのは上を見ればキリがないほど負荷のかかるゲームなので、みんなどこかでグラフィック設定を妥協してプレイしています。
そんな中でこの「G-Tune PP-Z-AF」 なら「最高設定 + 4K」という真の最高設定でプレイできます。

グラフィックにもフレームレートにも妥協したくない人はゲーミングPCの中でも最高峰の「G-Tune PP-Z-AF」 で『ARK』を楽しみましょう。完全にノーストレスで楽しめます。

ゲーミングノートPCを選ぶなら240hz液晶搭載 + 高性能GPU のモデルがおすすめ

この記事ではデスクトップゲーミングPCをメインにおすすめしてきましたが、「場所を取りたくない」「手軽に持ち運びたい」という方はゲーミングノートPCも選択肢に入ってきます。

ノートPCはデスクトップPCと比べて性能が低いイメージがありますが、最近のゲーミングノートPCは「高性能GPU + 240hz液晶搭載」のものが増えてきてるので、そのような機種を選べばデスクトップゲーミングPCと遜色なく快適にゲームを遊ぶことができます。

おすすめのゲーミングノートPCの選び方はこの記事」にまとめてあります。

ガレリア UL7C-R36
ガレリア UL7C-R36
CPU : Core i7-11800H
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ : 500GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 144fps~240fpsで最新ゲームを楽しめる
  • メモリが充実の16GB
  • マウスやキーボードを揃えなくていい
  • 次世代GPU・RTX3060搭載
  • PS5を遥かに上回る性能
デメリット
  • デフォルト構成のストレージ容量が少なめ

「ガレリア UL7C-R36」は並のデスクトップPCをはるかに上回るハイスペックかつ、2.0kg以下と比較的軽量なので持ち運びも楽勝の最強ゲーミングノートPCの一つです。

「ガレリア UL7C-R36」はハイエンド級の性能でありながらコストパフォーマンスは非常に高く、「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。

Steam版・PC版『ARK』必要スペックと推奨スペック

ここまでPC版『ARK』を紹介しました。
ここからはどんなゲーミングPCなら『ARK』を快適に楽しめるのか?という話をしていきます。

大前提として、『ARK』はオンライン対応ゲームです。ネット回線が悪ければどれだけPCスペックが高くてもゲームになりません。「『ARK』におすすめのネット回線」を参考にしてください。

必要スペック(Steamから引用
CPUIntel Core i5-2400/AMD FX-8320
GPUGTX 670 2GB/AMD Radeon HD 7870 2GB
メモリ8 GB
容量60 GB 利用可能

これは『ARK』公式がSteam上で公開している「システム要件」です。
「必要スペック」というのは「快適なプレイは不可能だけど、とにかくこれだけのPCパーツを揃えればゲームは起動するし最低限動作はしますよ」という意味です。

ただし、そもそもこのスペックは『ARK』リリース当初に設定されたものなので、現バージョンで動作保証できるものではありません。

そもそも現バージョンはDLCなどなくても160GBはあるので、必要スペック通りのPCにはインストールすらできません。

正直、このスペックですとHDDを増やして無理やりインストールできたとしても、まともに動かすことすらままならず、ガクガクでプレイできたもんじゃありません

もちろん改造MODの導入なんてもってのほかですが、『ARK』は常に新しいMAPやシステムを追加していくので、要求スペックがどんどん高まっていくことにも注意が必要です。

推奨スペック
CPUIntel Core i7
GPURTX 2070 / RTX 3060
メモリ16 GB
容量160 GB 利用可能

上記の推奨スペックはユーザーが快適にプレイできるであろう設定をまとめたスペックです。

MODを入れて本気で遊びたいならメモリ16GB、ストレージはSSDで1TB、GPUはRTX 2070以上のスペックを強くおすすめします。
ただでさえ『ARK』は重いのに、ユーザーが作る改造MODが最適化されているとは限りません。したがってメモリが命です。CPUはi7相当以上なら問題ないでしょう。

当記事で紹介しているPCだと、「XA7C-R37」が推奨スペック以上に該当するので、快適に遊びたい方におすすめです。
補足
現在使っているパソコンの性能に不安のある方は、パソコン大百科の「PCスペックの確認方法」という記事がGPU、CPU、メモリの確認方法をガイドしているので参考にしてください。
価格・スペック別4選!

『ARK』はPS4/PS5よりPC版がおすすめ

『ARK』は設定次第でどこまでも重くなるゲームです。
ゲーミングPCではどういうことができるのか、PS4と比較しながら見ていきましょう。

PC版・Steam版『ARK』のグラフィックはPS4/PS5より美しい

ark 恐竜

『ARK』はあらゆる時代の古代生物や仮想生物が跋扈する恐ろしい島に降り立ったプレイヤーが生き残るために様々な挑戦をするゲームです。

レベルアップで作成できるものを増やしたり、恐竜をテイムして味方にすることでできることが格段に広がっていきます。

土地・気候・恐竜の細部まで表現された広大な『ARK』の世界観に浸るには、やはりグラフィックが重要です。

PS4ではスペックの関係上グラフィックとフレームレートが制限されています。フレームレートが低いと画面がカクつき、何をやるにもストレスを感じます

グラフィックとフレームレートの両方で没入感のあるゲームプレイを体験したい人にはゲーミングPCがおすすめです。

ちなみに、「没入感といっても『ARK』ってオンラインで敵と戦うだけのゲームじゃないの?」と思う方もいるかもしれませんが、意外にもストーリー性は高いです。

プレイヤーはマップ全体に散らばる「探検家の記録」を集めてかつてその島で何があったのかを探るのですが、初期『フォールアウト76』なんかとは違って延々文書を読まされるだけではなくちゃんと面白いSF的展開と個性的なキャラクターも付いてくるので飽きません。

注意!
ゲーミングPCといっても、古いゲーミングPCだと美しいグラフィックは出せてもフレームレートが低すぎてカクついてしまいます。
試しに『ARK』を手元にあったGTX 1060 3GB フルHD 最高画質でテストプレイしてみたところ30fpsを維持することすらできず、アイランドの恐竜が動く場面では20fpsを切ってしまいました。これではPS4と変わりません。
この記事の読者はこの後推奨するゲーミングPCを使って快適な環境で『ARK』を楽しんでください。

PC/Steam版でしか使えない改造MODも充実

steampunkmod
hairmod

『ARK』ではレベルアップにより作れるものが増えていき、文明が成長するにつれ銃やロケットランチャーなど近代兵器も使えるようになります。
一方、移動方法に関しては一貫して恐竜頼みで、飛行生物がいないマップでは移動がすこぶる困難です。

そんな時にはユーザーが作成した改造MODを入れればテレポーターを使って移動できるようになります。
他にも恐竜をポケモンに変えてみたり、洋ゲー特有のいかついプレイヤーの髪型をいじるMODもあり、自由度が高いのがPC版の利点です。

MODは主にSteamワークショップから無料でダウンロードできます。

PC版/Steam版はサーバー接続先が多い

ark サーバー

『ARK』ではPS4版とPC版でサーバープログラムが異なることもあり、相互にサーバーに接続することができません。
この手のオンラインゲームだとPCよりPS4のほうが人数が多いイメージがあるかもしれませんが、今はPC版も活気があります。

西成サバ

例えばvtuberから『ARK』に興味を持った人が行ってみたいホロライブ視聴者サーバーはPC版でしか接続できません。

『ARK』はSteamで頻繁な割引セール対象に…無料配布も

ark セール

『ARK』を開発・発売するStudio Wildcardは「DLCをどんどん出して稼ぐ」タイプのパブリッシャーで、『ARK』本体はSteamで頻繁に割引しており、定価5,150円のところ、安ければ2,000~1,000円程度で安売りされていることもしばしば。

本体のみでも有料追加MAP以外は遊べるので、気軽に手を出しやすくなっています。ラグナロクは無料MAP、アベレーションやジェネシスは有料MAPとなっています。

有料MAPはストーリー性が強く、無料MAPはストーリーと関係しないお楽しみMAPです。

これらDLCも割引の対象になっており、本稿執筆時にはジェネシス以外の有料追加MAP(スコーチドアース、アベレーション、エクスティンクション)と本体を合わせたバンドルが2400円で販売されていました。

一方、PS4版の方もダウンロード販売で新しいDLCは遊べますが、どうしてもセールが少ない分、割高となってしまいます。

さらにPC版と比べてPS4版の『ARK』は新マップ・新要素・パッチの実装が遅れがち(特に日本語版では!)なので、主に公式サーバーにおいてPS4の『ARK』プレイヤーは海外プレイヤーと比べて資産や情報に格差のある不利な状態でサバイバルすることになってしまいます。

「友達グループ全員がPS4を持っており、PCを持っていない」「友達グループだけのサーバーで『ARK』をプレイしたい」「他の人とプレイする気はない」という状況の人以外、『ARK』はゲーミングPCで遊んだほうが楽しめるはずです。

価格・スペック別4選!

『ARK』Steam版/PC版初心者向けガイド

『ARK』初心者はまずはローカル環境で慣れてみましょう。

『ARK』ではマインクラフトのような自由な建築を楽しめますが、そこは本格的なサバイバルゲーム。どこにいてもぽんぽん死んでいきます。死んだらその場にアイテムをドロップしてリスポーンですが、攻撃的な恐竜に襲われた場合など、リスキルされて荷物が回収できないなんて日常茶飯事です。

また公式サーバーは何をするにも時間がかかる設定となっており、恐竜のテイムに数時間単位でかかることもしばしば。

恐竜に子供や卵を産ませて育てるには数日かかります。そしてサーバーの設定に関わらず、恐竜は死んでしまうと生き返りません。

配信者サーバーはしばしばテイムなどに時間はかからない設定となっていますが、難易度は高く設定されています。基本操作がおぼつかない状態ではかなり厳しい環境と言えるでしょう。
そこで、まずはローカル環境で遊んで操作に慣れておきましょう

ark ローカルサーバー

ローカル環境でもデフォルトが高難易度設定となっているので、まずは思いっきり難易度を下げるのがおすすめです。

ローカルでは設定できる倍率に制限があり、画像の様にテイム倍率3倍が上限となっています。
自分でサーバーを立てるとテイム倍率200倍のような遊びやすい環境にすることができます。そのような設定をしている非公式サーバーもあるので慣れてきたら、色々なサーバーで遊んでみましょう。

価格・スペック別4選!

『ARK』Steam版おすすめゲーミングPC購入時によくある質問

デスクトップPCとノートPCどっちがおすすめ?

デスクトップPCをおすすめします。
「価格」「性能」共にノートPCよりもデスクトップPCの方が圧倒的に優れています。

「サブ機として使いたい」「置き場が無い」「持ち運びたい」という方にはノートPCをおすすめしています。
ゲーマー向けのモデルには、ノートPCでも144hz以上のディスプレイを搭載しているモデルがあるので、予算にあわせて選んでみてください。

Steam版はグラボなしでも遊べる?

ほぼ不可能です。

『ARK』は非常に重いゲームなので、グラボなしで遊ぶのは絶対に不可能です。

ゲーミングPCはどこで買えばいい?

パソコンを買うなら電気屋や家電量販店はNG」です。単純に割高だからです。ゲーミングPCはBTOショップで安く高性能なモデルを購入することをおすすめします。

BTOショップの中でも在庫の潤沢さ、出荷速度、値段、サポートなど総合的に考えるとまずは「ドスパラ」、それに次いでサポートの手厚い「マウスコンピューター」もおすすめです。

『ARK』は最初どうやって遊べばいいの?

『ARK』は初心者にとっては慣れるまでが難しいサバイバルゲームなので、まずはシングルプレーでゲームに慣れてからマルチプレーに繰り出しましょう。

Steam版『ARK』おすすめBTOパソコンおさらい

この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。

・低価格で快適に遊びたい → 「ガレリア RM5R-G60S
・最高画質で遊びたい → 「ガレリア XA7C-R37
・妥協なしで遊びたい →「G-Tune PP-Z-AF
・ゲーミングノートPC → 「ガレリア UL7C-R36

この記事を参考にゲーミングPCを購入して『ARK』で快適なサバイバルライフを送っていただけると嬉しいです。

以下の記事でも「初心者向けおすすめゲーミングPC」を総合的に紹介しています。様々な価格帯のモデルからゲーミングPCを探したい人はぜひ参考にしてください。

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