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CoD:BOCW おすすめゲーミングPC

【CoD:BOCW】『CoD:ブラックオプス コールドウォー』おすすめゲーミングPCと推奨スペック | フレームレート別でBTOパソコンを紹介

この記事では、大人気FPSシリーズの最新作『Call of Duty:Black Ops – Cold War』(CoD:BOCW)のPC版を「60fps」「144fps」「240fps」でプレイしたい方に向けて、BTOショップで購入できるおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。

PS4・PS5版を購入するか?PC版にするか?で悩んでいる方もぜひご覧ください。

以下の3つのうちどれか1つでも当てはまるものがあればこの記事を読む価値があります!

  • 『CoD:BOCW』におすすめなゲーミングPCが知りたい
  • 『CoD:BOCW』をプレイするのに必要なスペックを確認したい
  • 『CoD:BOCW』を家庭用ゲーム機で遊ぶかPCで遊ぶか迷っている

結論から言えば、『CoD:ブラックオプス コールドウォー』を遊ぶならPS4やPS5よりも「ゲーミングPC」がおすすめです。

説明を省いておすすめのゲーミングPCだけ知りたいという方はこちらから↓

・60fpsで遊びたい → 「ガレリアXA7C-G60S
・144fpsで遊びたい → 「ガレリア XA7C-R37
・240fpsの理想環境で遊びたい! → 「ガレリアZA9C-R38
・ゲーミングノートPC → 「ガレリア GCR2070RGF-QC

『CoD:BOCW』の海外レビュー翻訳とメタスコアはこちら。

関連記事 『CoD:ブラックオプス コールドウォー』海外レビュー・メタスコア

『CoD:BOCW(コールドウォー)』はPS4・PS5版よりもPC版がおすすめ

『CoD:BOCW』はPS4・PS5よりPC版がおすすめ

『CoD:BOCW』は家庭用機(PS4やPS5)で遊ぶより、PC版で遊ぶことを強く推奨します。

FPSと言えばPCを中心に盛り上がるイメージがありますが、CoDは伝統的に家庭用ゲーム機で人気のあるシリーズです。
とはいえ、クロスプレイ機能のおかげで違うハードで遊んでいるフレンド同士でパーティを組めるし、昔のようにPC版だけが過疎る心配は無用です。

「過疎問題」さえなければ、PCほどゲームをプレイしやすい環境はありません。
「フレームレート」「ストレージ容量」「使用デバイス」といった観点からPC版を選ぶべき理由を説明していきます。

ハイエンドゲーミングPCならヌルヌルの映像で『CoD:BOCW(コールドウォー)』をプレイできる

RTX3080搭載のハイエンドゲーミングPCで『CoD:BOCW』が「1080p 画質低 240fps以上」で動作している映像です。

言わずもがな、FPSというジャンルではフレームレートが高ければ高いほど敵を視認しやすく、エイムもしやすくなります。
「素早く敵を見つけて先撃ちする」ことが勝利に直結するため、本気でFPSをプレイしているゲーマーは全員グラフィックよりも「フレームレート」を重視しています。

PCの買い替えにはそれなりにお金がかかりますが、フレームレートは「エイム練習」や「マップ研究」をする以上に勝率に影響する超重要なポイントなので、他の人と差を付けるためにできるだけ高性能なPCでプレイすることをおすすめします。

PS5の限界は120fpsなので、240fps以上を出せるゲーミングPCとはまだまだ差は大きいです。

フレームレートについて補足

フレームレート(fps値)とは”1秒間に何フレームの画像を表示しているか”ということです。fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。
上記の画像では60fpsまでしか載っていませんが144fpsだと倍以上なめらかに動きます。

最大250GBのボリュームはゲーミングPCじゃないと入らない

cod:bocw 最大250GBのボリュームはゲーミングPCじゃないと入らない

『CoD:BOCW』のファイルサイズは最大で250GBに達します。
具体的にはマルチプレイヤーモードが50GB、シングル+マルチプレイヤーモードが150GB、テクスチャのクオリティアップ用ファイルをダウンロードすれば最大で250GBです。

一方、PS5の内蔵ストレージは825GB SSD(実際に使用可能な空き容量は667GB)、PS4の内蔵ストレージは500GBもしくは1TB HDD、PS4 Proは1TBもしくは2TB HDDとなっています。

要するに、家庭用ゲーム機は『CoD:BOCW』並の大作ゲームを何本が保存しただけで容量がパンクしてしまうのです。

もちろん、ゲームのファイルサイズはPC版と家庭用版では異なります。
『CoD:BOCW』に限った話ではありませんが、PC版では250GBサイズのゲームも、家庭用版はテクスチャを粗くしたりグラフィック設定を下げたりといった工夫でファイルサイズを抑えるのが普通です。

なので、実際にPS5のストレージのうち250GBものスペースを1つのゲームが占有するようなことはないのですが、それでも大作になると100GB以上は普通に使ってしまいます。

CoDシリーズを毎回買うようなゲーマーからすれば、ゲーム機のストレージはすぐにパンパンになってしまうことでしょう。

ちなみに、『CoD:BOCW』と統合されるバトロワゲーム『CoD:WarZone』は単体で120GBを超えてきます。
CoDシリーズのファンなら、遅かれ早かれゲーミングPCに移行したほうが楽になることは間違いありません。

追記
その後、アップデートによって必要なストレージ容量は250GBから125GBに削減されました。

マウスキーボード操作ができないパッド勢もゲーミングPCに移行すべき

マウスキーボード操作ができないパッド勢もゲーミングPCに移行すべき

「ゲーミングPCは欲しいけど、マウスキーボード操作が苦手で手が出ない」と感じている方に朗報です。

『CoD:BOCW』の公式大会「Call of Duty League」では「ゲーミングPC+コントローラー(パッド)」というプレイスタイルが新フォーマットになりました。

これまでCoDシリーズはプロ間でもパッド操作が人気で、eスポーツ大会は主に「家庭用機+コントローラー(パッド)」で行われていました。

ところが『CoD:BOCW』では主戦場が「PS4」から「PC」に移行し、かつ操作方法は「コントローラー」に限定されます。
この変更によってCoDにおいて「ゲーミングPC+コントローラー(パッド)」勢が大幅に増加することは間違いありません。

カジュアルに遊ぶだけならもともとパッド操作だろうがマウスキーボード操作だろうがなんでもいいのですが、Activisionが積極的にサポートしてくれるならパッド勢でもPCデビューしやすいはず。
プロゲーマーと同じ環境でやり込んで、自分の腕次第ではアマチュア大会にも出場できちゃいます。

UI/UXディレクターへのインタビューによれば、『CoD:BOCW』は最初から「PC用ゲーム」として作られたということです。
これまでずっとCoDシリーズをPCでプレイしてきた人間としては家庭用機での盛り上がりにちょっと疎外感があったので、CoDが本腰を入れてPCに目を向けてくれるのは正直かなり嬉しいです。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』動作環境・推奨スペック

『CoD:BOCW』動作環境・推奨スペック

『CoD:BOCW』を動かすためのPC推奨スペックを紹介します。

『CoD:BOCW』はPS5世代に発売されるだけあって、決して要求スペックの低いゲームではありません。
古いゲーミングPCを使っている人は買い替える必要があるかもしれないので、必ずチェックしておいてください。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』最小スペック

『CoD:BOCW』必要スペック
CPUIntel Core i3-4340 or AMD FX-6300
GPUGTX 1650 or RADEON HD 7950
メモリ8GB

こちらは『CoD:BOCW』を動かすための最小限のPCスペックです。

このスペックだとフレームレートはカクカクで、PCでプレイする意味が全くありません。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』必要スペック(60fps)

『CoD:BOCW』必要スペック(60fps)
CPUIntel Core i5-2500K or AMD RYZEN R5 1600X
GPUGTX 1660SUPER or RADEON R9 390
メモリ12GB

こちらは『CoD:BOCW』を60fps(PS4レベル)でプレイするための「必要スペック」です。

60fpsで満足できる人はこのレベルで構いませんが、ゲーミングPCでCoDをプレイするようなゲーマーが60fpsで満足できるとは思えません。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』推奨スペック(144fps)

『CoD:BOCW』推奨スペック(144fps)
CPUIntel Core i7-8700K or AMD RYZEN 1800X
GPURTX 3700 or RADEON RX VEGA64
メモリ16GB

こちらは『CoD:BOCW』を144fps(PS5以上のレベル)で遊ぶための推奨スペックです。

ゲーミングPCでFPSを遊ぶなら目標になるのがこの「144fps」です。
せっかく家庭用機よりも良い環境でゲームができるのだから、ゲームプレイの快適さに直結するフレームレート144fpsは確保しておきたいところです。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』推奨スペック(240fps)

『CoD:BOCW』推奨スペック(240fps)
CPUIntel Core i9-9900K or AMD RYZEN 3700X
GPURTX 3800
メモリ16GB

「240fps」もしくは「144fps+4KレイトレーシングON」で『CoD:BOCW』を遊ぶ為の「ウルトラ設定」がこちらです。

いわゆるガチ勢向けのスペックで、少しでも勝率を上げたいならこのレベルのPCを目標にしてください。
PS4はもちろんPS5をも完全に圧倒する性能で、ゲーミングPCでしかありえない滑らかな操作性と美しいグラフィックを体験できます。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』おすすめゲーミングPC

この記事では『CoD:BOCW』をゲーミングPCで遊んだほうが良い理由を説明しました。
それをふまえ、「価格を抑えて遊びたい場合」「PS5以上に快適に遊びたい場合」「理想の環境で遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。

今回紹介するゲーミングPCはBTOパソコンショップ「ドスパラ」の製品です。ゲーミングPCを購入する方法はこちらの記事で紹介しています。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』を60fpsで遊びたいなら「ガレリアXA7C-G60S」がおすすめ

ガレリア XA7C-G60S
ガレリア XA7C-G60S
CPU : Core i7-10700
グラフィック : GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 512GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 超格安ゲーミングPC
  • 本体の価格を抑えることで、ゲーミングデバイスにコストをかけられる
  • 『CoD:BOCW』を60fpsで遊べる
デメリット
  • マルチプレイをやりこむのには不向き
  • 高性能ゲーミングモニターの性能を引き出しきれない

ガレリアXA7C-G60S」は、手頃な価格で『CoD:BOCW』を60fpsで遊びたい人におすすめです。

メリットとしては「安い」「60fpsで遊べる」というだけで、「PS4よりはマシだけどPS5には及ばない」ゲーム体験になってしまう点には注意。
ゲーミングPCの良いところは「家庭用機より優れた環境でゲームをプレイできる」ことなので、「それならもう少しお金を出して良いゲーミングPCを買おう」と考える人も多そうです。

とはいえ、それでもこの安さでGPU以外は最新のゲーミングPCが手に入るというだけでかなりのバーゲン価格です。
「ゲーミングPC入門」もしくは「サブPC」として買う分には全く問題ありません。
ゲームが上達してくるとPCスペックに不満を感じるかもしれませんが、その時はGPUとモニターをアップグレードすればいいだけです。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』を144fpsで遊びたいなら「ガレリアXA7C-R37」がおすすめ

ガレリア XA7C-R37
ガレリア XA7C-R37
CPU : Core i7-10700
グラフィック : RTX 3070 8GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 512GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • PS5を大きく上回る性能
  • 次世代GPU搭載の最新ゲーミングPC
  • シングルプレーもマルチプレーも快適にこなせる
デメリット
  • 「RTX3080」と比べると性能は低い

せっかくゲーミングPCを買うなら、家庭用機では不可能なゲームプレイ体験を実現したいものです。

ガレリア XA7C-R37」はPS5をも上回る性能で、『CoD:BOCW』を144fps以上のフレームレートでヌルヌル操作することができます。

「RTX3080」を搭載した「ガレリア ZA9C-R38」のような「4K 120fps」や「300fps」といった圧倒的なパフォーマンスは期待できませんが、20万円以下でPS5を大きく上回るゲーミングPCを買おうと思ったら「ガレリア XA7C-R37」一択です。

『CoD:BOCW』をきっかけにPCの世界に入る初心者の方に最もおすすめしたいゲーミングPCです。

『CoD:BOCW(コールドウォー)』を240fpsで遊びたいなら「ガレリアZA9C-R38」がおすすめ

ガレリア ZA9C-R38
ガレリア ZA9C-R38
CPU : Core i9-10850K
グラフィック : RTX 3080 10GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • PS5とは次元が違う圧倒的性能
  • 驚異的なコストパフォーマンス
  • 4K 120fpsすら可能なモンスターマシン
デメリット
  • ゲーミングモニターも一緒に買うと高価

ガレリア ZA9C-R38」は市場で手に入る中で最強格のゲーミングPCです。
その性能を一言で表現すると、「プロゲーマーが大会に出場するときに使うやつ」です。

ガレリア ZA9C-R38」はRTX3080を搭載しているだけあってゲーミング性能は非常に高いのですが、決してオーバースペックというほどではなく「最新のAAAタイトルを快適にプレイする」にあたって性能と価格の最適なバランスを取ったモデルです。
このスペックが30万円以下で手に入るのは、率直に言って驚異的です。

ゲーマーである以上、結局最後には最強のPCが欲しくなるものです。
筆者や複数のフレンドの経験から言いますと、最初にスペックの低いゲーミングPCを購入したとしても、二台目以降は確実に最高クラスのゲーミングPCを購入します。

「入門用」とか「まずはこれから」といった感覚で性能の劣るマシンを選んで後悔するくらいなら、『CoD:BOCW』をやり込みたい人は妥協せずに「ガレリア ZA9C-R38」からスタートしたっていいだろうと思うのですが、いかがでしょうか。

144Hzゲーミングモニター5選」「FPSガチ勢におすすめな240Hzゲーミングモニター」を読めばゲーミングPCと一緒に買うべきゲーミングモニターがわかります。プロシーンで使われているモニターを厳選しているので間違いありません。

4Kゲーミングにチャレンジしてみたい方はBenQの4Kモニターがおすすめです。息をのむような美しい映像を体験したい方はぜひ!

ゲーミングノートPCを選ぶなら144hz液晶搭載 + 高性能GPU のモデルがおすすめ

この記事ではデスクトップゲーミングPCをメインにおすすめしてきましたが、「場所を取りたくない」「手軽に持ち運びたい」という方はゲーミングノートPCも選択肢に入ってきます。

ノートPCはデスクトップPCと比べて性能が低いイメージがありますが、最近のゲーミングノートPCは「高性能GPU + 144hz液晶搭載」のものが増えてきてるので、そのような機種を選べばデスクトップゲーミングPCと遜色なく快適にゲームを遊ぶことができます。

「ゲーミングノートPCの選び方」については以下の記事にまとめてあります。

144fpsで遊びたい人にゲーミングノートPCを1つ選ぶと「ガレリア GCR2070RGF-QC」がおすすめです。

ガレリア GCR2070RGF-QC
ガレリアGCL2070RGF-QC
CPU : Core i7-9750H
グラフィック : GeForce RTX 2070 MAX-Q 8GB
メモリ : 16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ディスプレイ: 144Hz 15.6インチ
ドスパラで詳細・価格を見る

ガレリア GCR2070RGF-QCは「Core i7-9750H」に「RTX 2070 MAX-Q」、メモリも16GB搭載とかなり高性能なモデル。最新PCゲームで遊んでもまず困ることはないです。もちろんSSDも搭載しているのでロードも爆速。

ディスプレイは144hzに対応。このスペックなら最新PCゲームでも設定を詰めれば144fpsでヌルヌルサクサクと遊べちゃいます。

さらにハイスペックなものを求めるとコスパ的には厳しくなってくるので(25~30万円を軽く超えてきます…)、性能と価格のバランスが取れているこの機種を強くおすすめします。

ガレリア GCR2070RGF-QCは「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。


『CoD:ブラックオプス コールドウォー』おすすめBTOパソコンおさらい

『CoD:BOCW』おすすめBTOパソコンおさらい

この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。

・60fpsで遊びたい → 「ガレリアXA7C-G60S
・144fpsで遊びたい → 「ガレリア XA7C-R37
・最高の環境で遊びたい → 「ガレリア ZA9C-R38
・ゲーミングノートPC → 「ガレリア GCR2070RGF-QC

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FPSをメインにプレイするゲーマーが最優先で用意するべきアイテムであるゲーミングモニター。
144hzに慣れてしまったら60hzのモニターには二度と戻れなくなります・・・!

ゲーミングマウスも必須アイテムなので一緒に購入しておきましょう。
ワイヤレスゲーミングマウスがおすすめです。一度コードの煩わしさから開放されると元には戻れません・・・!

ゲーミングキーボードももちろん必須アイテムです!

FPS系のジャンルでは音周りはかなり重要です。足音を聞き逃さないために、ゲーミングヘッドセットゲーミングイヤホンにはこだわりましょう。

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