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『ギルティギア ストライヴ(GGST)』おすすめゲーミングPCと推奨スペック 144fpsの最小限の遅延で快適にプレイしよう!

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』は、ギルティギアシリーズやドラゴンボール ファイターズなど、格闘ゲームを中心にこれまで開発を行ってきたアークシステムワークス株式会社が開発し、PS4・PS5・PCでリリースされた対戦格闘ゲームです。

個性豊かなキャラクターや自由度の高い攻防が特徴的で、2.5Dグラフィックや対戦を盛り上げるサウンドなど、ゲームの爽快感が徹底的に追求されています。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』には、オンライン対戦モードも実装されているため、オンライン対戦で上位の成績を狙うコアゲーマーであれば、高フレームレート・高解像度でプレイできるPC版でプレイすることをおすすめします。

この記事はこんな悩みを抱えている人に向けて書いています。

後に詳しく説明しますが、結論から言えば、『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊ぶなら「ゲーミングPC」がおすすめです。

説明を省いて必要なゲーミングPCだけ知りたいという方はこちらから↓

・安定スペック → 「ガレリア RM5R-G60S
・余裕を持った推奨スペック → 「ガレリア XA7C-R36T
・大人気ゲーミングPC → 「ガレリアXA7C-R37
・最強の環境で遊びたい! → 「ガレリア XA7C-R47T

おすすめゲーミングPCをランキングで見たい人はこちらの記事で激安PCからハイエンドPCまで詳しく紹介しているのでチェックしてみてください。

注意!

当サイトで紹介するゲーミングPCはすべてBTOショップ製です。
家電量販店でゲーミングPCを買うのは、BTOショップと比べてコスパが悪いです。
家電量販店で買う際のデメリットを詳しく知りたい方は以下のサイトを参考にしてください。

関連記事 電気屋や家電量販店でのパソコン購入をおすすめしない理由

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』おすすめゲーミングPC

どのメーカーからどのPCを買えばいいのか?」を具体的に解説していきます。

  マウス  ドスパラ フロンティア  Dell  
価格二重丸二重丸二重丸三角
出荷スピード丸二重丸三角三角
サポート二重丸丸三角三角

特に有名な大手メーカー4つを比較しました。

「フロンティア」最大の売りはPCの安さです。
人気機種は在庫が少なくほとんど受注生産なので、出荷が1か月待ちになることも珍しくありません。
電話サポートは10:00~19:00までと短めで、混雑が激しいのは難点。

「Dell」の高級ブランド「ALIENWARE」のゲーミングPCのデザイン性は随一です。
問題は、モノによっては他社と10万円以上の差が付くほど強気な値段であること。
サポートスタッフは外国人が多く手間取るかもしれませんが、基本的には日本語も通じます。
工場が海外にあるため、機種によりますが出荷までに最低でも2週間はみたほうがいいでしょう。

「ドスパラ」は品薄のRTX30シリーズ搭載ゲーミングPCに関して全メーカー中最も安定した値段・出荷速度・サポートを保っています。また、Amazonアカウントからも支払いできるようになっているので、購入も簡単です。

「マウスコンピューター」の出荷スピードはドスパラほどではありませんが比較的速く、上記メーカーで唯一の24時間365日電話サポートがあるので初心者でも安心です。値段も決して高すぎません。

今回は主に「ドスパラ」「マウスコンピューター」から最適なゲーミングPCを選んで紹介します。

RTX30シリーズ搭載ゲーミングPCの在庫状況について

RTX30シリーズ搭載ゲーミングPCは発売当初、需要が高すぎるせいで供給不足という状況が続いていました。

4月現在、最近は仮想通貨の暴落に伴ってGPUを使ったマイニング需要が減ってパーツに余裕ができ、一時期は一週間以上かかっていたマウスコンピューター製品出荷日が「翌日」や「3日後」になるなど、一時と比べれば明らかに早くなっているのがわかります。

それに伴ってPCの値段も下降傾向にあり、もともとゲーミングPCを欲しかった人たちにとってはかなり手を出しやすい状況になりました。

そうはいってもいつどういう要因で値上げがあるのかわからないのがPCの世界ですから、購入希望者は早めに買っておくことをおすすめします。
この記事で紹介しているゲーミングPCは出荷日が翌日~3日のものを中心にチョイスしています。


激安PCで『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊びたいなら「ガレリア RM5R-G60S」がおすすめ

ガレリア RM5R-G60S
ガレリア RM5R-G60S
CPU : Ryzen 5 4500
グラフィック :GTX 1660 SUPER 6GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 500GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 激安ゲーミングPC
  • フルHD60fpsで『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をプレイできる
デメリット
  • エントリークラスなのでPC上級者向けではない
  • 最新タイトルを遊ぶには力不足

予算を抑えてとにかく『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を快適に遊びたい、という方には「ガレリア RM5R-G60S」がおすすめです。

約13万円とお手頃価格になっているこちらのゲーミングPCですが、PCゲームをプレイするのに十分なスペックを兼ね備えています。

低価格ですが、CPUとGPUの性能は十分なので、『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をフルHDの高設定で60fpsを維持することが可能です。

WQHD以上の解像度では60fpsを下回る可能性があるので、さらに解像度を上げて『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を楽しみたい方は、下記で紹介しているもう少しハイスペックなゲーミングPCを購入しましょう。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』以外のゲームでも、画質にこだわりがなければプレイできるスペックは持ち合わせているので、まずは入門用として安いゲーミングPCが欲しい方におすすめです。

激安PCで『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊びたい人向け!
「ガレリア RM5R-G60S」の詳細・価格情報はこちら


とにかくお得にゲーミングPCが欲しい人向け!

gamingpc-sale-bnrお得なセール情報をチェックする

少しでもゲーミングPCお得に購入したい方には、各BTOショップで開催されているセールをチェックしてゲーミングPCを購入することをおすすめします。

「予算を出来るだけ抑えたい」「パーツが無料でアップグレードできたりキャンペーンが開催してるところで購入したい」と考えている方は要チェックです。

余裕を持った構成で『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊びたいなら「ガレリア XA7C-R36T」がおすすめ

ガレリア XA7C-R36T
ガレリア XA7C-R36T-11
CPU : Core i7-13700F
グラフィック : RTX 3060 Ti 8GB
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 4Kゲーミングも可能
  • 数年間は安定して最新ゲームをプレイできる
  • 大容量ストレージ
デメリット
  • もっとハイスペックなゲーミングPCも存在する

高性能CPUとGPUが搭載されているこちらのPCは『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をWQHDの高画質でプレイすることが可能です。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をWQHDでプレイしても60fpsを安定させることが可能なので、手描きアニメにしか見えない超美麗グラフィックをより綺麗な映像で楽しむことができます。

常時60fpsを維持できるので、オンライン対戦で勝ちにこだわりたい方にもおすすめのハイスペックゲーミングPCです。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊ぶための最強コスパモデル!
「ガレリア XA7C-R36T」の詳細・価格情報はこちら


【特価モデル】ストレージ容量を落としてもいいならこちらもおすすめ

G-Tune HM-B-3060Ti-AF詳細なスペックを公式サイトで確認する

「ガレリア XA7C-R36T」に近いスペックのマウスコンピューター製PC「G-Tune HM-B-3060Ti-AF」はコスパ特化モデルです

納期に関してはドスパラと違い即日出荷ではないという弱点がありますが、より高性能なマシンで快適にプレイしたい方におすすめです。

【人気No.1】4K 60fpsを目指すなら「ガレリアXA7C-R37T」がおすすめ

ガレリア XA7C-R37T
ガレリア XA7C-R37T
CPU : Core i7-13700F
グラフィック : RTX 3070 Ti
メモリ : 16GB
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • コスパ最高の人気no.1モデル
  • 4K 60fpsも楽勝
デメリット
  • フルHDのモニターでは本来の力を発揮できない

4Kの最高画質で『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊びたいという方には、こちらの人気No.1モデルがおすすめです。

こちらのPCであれば、ウォールブレイクやロマンキャンセルなど、大迫力のギミックが満載の戦闘を4K高画質で楽しむことができます。

ゲーミングPCとしての性能も高水準なので、あらゆるPCゲームも快適にプレイできるため、人気が高いことも納得できるモデルです。

フルHDのモニターでは、本来の力を発揮できないので、こちらのPCを購入する場合は、4K対応のモニターとセットで購入することをおすすめします。

4K60fps安定!大人気ゲーミングPC!
「ガレリア XA7C-R37T」の詳細・価格情報はこちら


ワンランク上を目指すなら「ガレリア XA7C-R47T」がおすすめ

ガレリア XA7C-R47T
ガレリア XA7C-R47T
CPU : Core i7-13700F
グラフィック : RTX 4070 Ti
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 最強のハイスペックマシン
  • どんな設定でもギルティギアを快適に遊べる
  • 動画編集からマイニングまで、作業用として最適
デメリット
  • 『ギルティギア ストライヴ(GGST)』しか遊ばないならオーバースペック

ガレリア XA7C-R47T」はCPUもGPUも最高クラスのモンスター級マシンです。

これだけのスペックがあれば、今後数年は最新ゲームをグラフィック最高設定で快適にプレイできます。もちろん、ゲーム配信や動画制作なんかも全く問題なくこなせます。

ただ単に『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をプレイするだけなら絶対にここまでのスペックは必要ありません。「ガレリア XA7C-R47T」が本当に活きるのは『サイバーパンク2077』や『Microsoft Flight Simulator』を遊ぶときくらいでしょう。

ただし、ゲーミングPCデビューと共にゲーム実況や配信、動画編集なんかもしてみたい!と考えているなら「ガレリア XA7C-R47T」を買っておけばどんなツールでも動かせるので心配ありません。

ガレリア XA7C-R47T」はとにかく最高クラスの環境が欲しい、という人におすすめです。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を遊ぶためのモンスター級マシン!
「ガレリア XA7C-R47T」の詳細・価格情報はこちら

4Kゲーミングにチャレンジしてみたい方はこちらのBenQの4Kモニターがおすすめです。息をのむような美しい映像を体験したい方はぜひ!

ゲーミングノートPCを選ぶなら165hz液晶搭載 + 高性能GPU のモデルがおすすめ

この記事ではデスクトップゲーミングPCをメインにおすすめしてきましたが、「場所を取りたくない」「手軽に持ち運びたい」という方はゲーミングノートPCも選択肢に入ってきます。

ノートPCはデスクトップPCと比べて性能が低いイメージがありますが、最近のゲーミングノートPCは「高性能GPU + 144Hz液晶搭載」のものが増えてきてるので、そのような機種を選べばデスクトップゲーミングPCと遜色なく快適にゲームを遊ぶことができます。

おすすめのゲーミングノートPCの選び方はこの記事」にまとめてあります。

ガレリア XL7C-R36
ガレリア XL7C-R36
CPU : Core i7-12700H
グラフィック : RTX 3060 6GB
メモリ : 16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ : 512GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る

関連記事 「GALLERIA XL7C-R36 11800H」実機レビュー

メリット
  • 144fps~240fpsで最新ゲームを楽しめる
  • メモリが充実の16GB
  • マウスやキーボードを揃えなくていい
  • 165Hzの液晶対応
  • PS5を遥かに上回る性能
デメリット
  • デフォルト構成のストレージ容量が少なめ

「ガレリア XL7C-R36H」は並のデスクトップPCをはるかに上回るハイスペックかつ、2.0kg以下と比較的軽量なので持ち運びも楽勝の最強ゲーミングノートPCの一つです。

「ガレリア XL7C-R36H」はハイエンド級の性能でありながらコストパフォーマンスは非常に高く、「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』動作環境・必要スペック

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を動かすためのハードウェアの必要スペックを紹介します。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』は対戦格闘ゲームというジャンルであることから、比較的高いスペックを要求してくるMMOなどに比べると、必要スペックは低めです。

しかし、戦闘中に遅延を起こしたくない、対戦で勝つために滑らかな動きを維持したいという方は、公式サイトで発表している推奨スペックよりも余裕をもったゲーミングPCを購入しましょう。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』必要スペック

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』公式必要スペック
CPUIntel Core i5-3450(3.10 GHz)/AMD FX-4350(4.2 GHz)
GPUNVIDIA GeForce GTX 650 Ti(1GB VRAM)/AMD Radeon HD 6870(1GB VRAM)
メモリ4GB RAM

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』必要スペックはこちらです。

公式サイトが発表している必要スペックは「最低限ゲームを動かす為」のスペックでしかありません。

このスペックで『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をプレイしても、フレームレートが低いせいで、キャラクターの動きがカクついてしまい、簡単なコンボが繋がらない恐れがあります。

1フレームが勝敗を分ける対戦格闘ゲームでは、勝利を収めるのは困難といえるでしょう。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』公式推奨スペック

CPUIntel Core i7-3770(3.40 GHz)
GPUNVIDIA GeForce GTX 660
メモリ8GB RAM

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』公式推奨スペックはこちらです。

こちらのスペックでも、『ギルティギア ストライヴ(GGST)』をプレイすることは可能ですが、画質やフレームレートを満足ができる設定まで上げることはかなり厳しいことが予想されます。

不安定なフレームレートでは自分の持っている力を100%発揮することができず、オンライン対戦で負けが続くこともあるでしょう。

PCのスペックが原因で対戦に負けていては、せっかく楽しいはずの『ギルティギア ストライヴ(GGST)』も楽しめなくなってしまいます。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を最大限楽しむためにも、さらにハイスペックのゲーミングPCを用意しましょう。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』真の推奨スペック

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』推奨スペック
CPUCore i7-9700K
GPUNvidia GeForce RTX 3060 Ti / AMD Radeon RX5700
メモリ16GB

筆者が個人的に考える『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を快適にプレイするために必要なスペックは上記の通りです。

これくらいのスペックがあれば、『ギルティギア ストライヴ(GGST)』で60fpsを維持しつつ、4K高画質でプレイすることができるでしょう。

大迫力の戦闘アクションを最大限楽しみつつ、オンライン対戦にも万全の体勢で臨むことが可能です。

この記事で紹介している「ガレリアXA7C-R37」なら、4K高画質でも快適にプレイすることができます。

補足
現在使っているパソコンの性能に不安のある方は、Windows左下の検察バーから「dxdiag」と入力すると自身のPCスペックが表示されるので確認してみましょう
価格・性能別4選!

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』は家庭用機よりPC版がおすすめ

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』はインパクト溢れるテキスト表現やアニメーション映像美などが搭載されており、対戦を盛り上げる様々な工夫が施されている対戦アクションゲームです。

ウォールブレイクやロマンキャンセルなど、多数のギミックを駆使して、対戦相手との読み合いを楽しめるのが本作の最大の魅力といえるでしょう。

キャラクターのデザインをはじめ、グラフィックの完成度が高い『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を最大限楽しむためには、高画質・高フレームレートでプレイができるPC版でプレイすることをおすすめします。

また、画質やフレームレートはオンライン対戦の勝敗を分ける重要な要素でもあるので、ゲームを最大限楽しみたい方は必ずPC版でプレイしましょう。

PC版で144hz/240hzモニターを使用すると遅延が減る

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』は60fpsが上限であるため、144hz/240hzのモニターは一見オーバースペックのように思われるかもしれません。

しかし、上限が60fpsの『ギルティギア ストライヴ(GGST)』でも、144hz/240hzのモニターを使用することで表示遅延が減少することが判明しています。

表示遅延が減少することで、相手の攻撃に対する反応が早くなるなど、格闘ゲームにおいても大きな恩恵を受けられるため、対戦を有利に進めることが可能です。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』の操作性を極限まで高めたい方は、高スペックなゲーミングPCでプレイするようにしましょう。

PC版はロードが早いためストレスなくプレイできる

オンライン対戦のマッチングやロード時間が長いことで、ストレスを感じた経験は誰にでもあるでしょう。

しかし、PC版はPS4やPS5に比べて、ロード時間が早いので、より快適にプレイすることが可能です。

ロードが短くなれば、対戦の数を多くこなすことができ、その分上達も早くなります。

トレーニングモードにおいても、キャラクターの切り替え時に発生する待機時間が大幅に縮小されるため、対戦時に使用するコンボの見直しなどをストレスなく快適に行うことができるでしょう。

そのため、少しでも早く『ギルティギア ストライヴ(GGST)』を上達したい人にはPC版がおすすめです。

価格・性能別4選!

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』でFPS表示を行う方法

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』に限らず、Steamに登録されているゲームならどのゲームでもFPS表示を行うことができます。

やり方はSteamのクライアントを開き、左上の「Steam」を押して「設定」をクリックします。

その後、左側のメニューバーから「ゲーム中」を選択して、「ゲーム中のフレームレート表示」を押して映し出す箇所を選択すればゲーム中にもfps表示が行なえます。

『ギルティギア ストライヴ(GGST)』おすすめBTOパソコンおさらい

この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。

・格安PCで遊びたい → 「ガレリア RM5R-G60S
・余裕を持った環境で遊びたい → 「ガレリア XA7C-R36T
・人気No.1モデル → 「ガレリア XA7C-R37T
・最高の環境が欲しい → 「ガレリア XA7C-R47T
・ゲーミングノートPC → 「ガレリア XL7C-R36H

以下の記事でも「初心者向けおすすめゲーミングPC」を総合的に紹介しています。様々な価格帯のモデルからゲーミングPCを探したい人はぜひ参考にしてください。

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