ゆふな×ガレリアコラボゲーミングPCまとめ

ゆふな×ガレリアコラボPCまとめ|超人気配信者のコラボPCで『Apex Legends』やPCゲームを楽しもう!

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ゆふな × GALLERIA コラボPC

大人気『Apex Legends』配信者「ゆふな」とBTOショップ「ドスパラ」のコラボPCが2022年4月に発売されました。

PC配色からスペックまで完全にゆふな仕様モデルとなっているため、ファンはもちろんこれからPCゲームの世界に入門したい全ての人におすすめです。

なお、コラボPCは他に「釈迦コラボPC」「渋ハルコラボPC」「CRコラボPC」もあり、人気配信者だけがコラボPCを出すことができます。

「ゆふな」コラボPCモデル一覧

ゆふなのコラボモデルゲーミングPC全5機種を、それぞれの特徴と共に紹介します。

【最安】GALLERIA RM5C-G60S ゆふな コラボモデル

RM5C-G60S(ゆふなモデル)
RM5C-G60S
CPU : Core i5-12400
グラフィック : GTX 1660 SUPER
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 500GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • ほとんどのPCゲームを遊べるスペック
  • コラボモデルの中でも最安
デメリット
  • 『Apex Legends』などのゲームで144fps維持するのは難しい
  • ゲームによっては最高設定でのプレイは厳しい

「GALLERIA RM5C-G60S ゆふな コラボモデル」はPCゲーマーとして最低限のスペックとなっています。

近年のPCゲームのGPUの最低ラインは「GTX 1650」や「RTX 3050」くらいとされていますが、ゆふながプレイしている『Apex Legends』をプレイしたいなら「RTX 3060」が最低ラインです。

とはいえ、『Apex Legends』はさらに性能の低いSwitch版でも遊べるくらいなので、限界まで安く遊びたいならこの「GALLERIA RM5C-G60S」もありかもしれません。

もちろん、『マインクラフト』や『フォートナイト』などの比較的軽いゲームであれば、より快適に遊べるクラスなので、「入門向け」としてもおすすめです。

【ミドルクラス】GALLERIA XA7C-R36T ゆふな コラボモデル

XA7C-R36T(ゆふなモデル)
XA7C-R36T
CPU : Core i7-12700
グラフィック : RTX 3060 Ti
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 『Apex Legends』で144fpsを目指せるスペック
  • ゲーミングPCならでは体験が本格的に味わえるコスパの良いGPU搭載
デメリット
  • 4K画質やレイトレーシングも目指すのであればもっと上のスペックが必要
  • 240fpsを出すのは厳しい

「だいたいこれくらいのスペックがあればApexを快適に遊べる」ラインを超えるのがこの「GALLERIA XA7C-R36T ゆふな コラボモデル」です。

ランクマッチでいえば、プラチナ帯くらいまではスペック不足を感じないはず。文句なしのPCです。ただ、ダイヤ帯を勝ってマスターに行きたい、と願う多くのユーザーはこれより上、「RTX 3070」搭載のゲーミングPCを使っています。

【一番人気】GALLERIA XA7C-R37 ゆふな コラボモデル

XA7C-R37(ゆふなモデル)
XA7C-R37
CPU : Core i7-12700
グラフィック : RTX 3070
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 『Apex Legends』で144fps以上安定
  • ありとあらゆるPCゲームを最高設定でプレイできる
デメリット
  • 240fpsがギリギリ安定しないライン
  • 配信をするのであればメモリ32GBにアップグレードがおすすめ

プロゲーマーでもプロ配信者でもない一般的なFPSゲーマーから最も人気なのがこの「RTX 3070」搭載ゲーミングPCです。

実際「RTX 3070」搭載ゲーミングPCを使ってプロシーンで戦うプロゲーマーもいるくらいで、性能には文句のつけようがありません。

もしあなたが「配信者になる気はない」「競技勢になる気がない」ならこれで十分!ApexにかぎらずほぼすべてのPCゲームを楽しめます。

【ストリーマー/競技勢向け】フロンティアRTX3080搭載モデル ゆふな コラボモデル

ZA9C-R38(ゆふなモデル)
ZA9C-R38
CPU : Core i9-12900K
グラフィック : RTX 3080
メモリ : 16GB DDR4 SDRAM
ストレージ : 1TB Gen4 NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 『Apex Legends』で240fps以上安定
  • できないことは何もないクラスのスペック
デメリット
  • 動画やゲームを大量保存する場合はストレージを1TB以上にアップグレードがおすすめ
  • 配信をするのであればメモリ32GBにアップグレードがおすすめ

このレベルのスペックからが、プロプレイヤーや人気配信者が使っているレベルのPCです。

たまにしかPCゲームを遊ばないような人にとっては明らかにオーバースペックですが、ゆふなやプロゲーマーのような環境で遊びたいなら「RTX 3080」搭載マシンを強く推奨します。

価格は高価ですが、このモデル1台で3~5年以上はずっと現行で使えるクラスで高性能なので、長い目でみるとコスパが良いゲーミングPCモデルです。

240fps+240Hzゲーミングモニターでのゲームプレイは、大きくゲーム体験が覆るほどの感動を味わえるので、ぜひ高性能モデルを体験してみてください。

【ゲーミングノートPC】GALLERIA UL7C-R36 ゆふな コラボモデル

UL7C-R36(ゆふなモデル)
UL7C-R36
CPU : Core i7-11800H
グラフィック : RTX 3060
メモリ : 16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ : 500GB NVMe SSD
ドスパラで詳細・価格を見る
メリット
  • 240Hz液晶対応
  • あらゆる場所でPCゲームを堪能できる
デメリット
  • ノートPCなので拡張性は乏しい
  • ストレージ容量が若干不安

「GALLERIA UL7C-R36 ゆふな コラボモデル」はゲーミング性能では「GALLERIA XA7C-R36T ゆふな コラボモデル」にやや劣りますが、それでも「持ち運びできる」「コンパクトサイズでゲームが楽しめる」というメリットは無視できません。

そもそも、RTX 3060というのは多くの次世代ゲームの推奨スペックを上回っており、Apexも例外ではありません。

また、240Hz液晶対応ということは、4~5万円するゲーミングモニターを購入する必要はなく、周辺機器代の費用をまったく別のものに充てることも可能です。

カジュアルに、いつでもApexを楽しみたい人が高性能ゲーミングノートPCを買うのはじゅうぶん「アリ」です。

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ゆふな × GALLERIA コラボPC

「ゆふな」+「ガレリア」コラボPCの特徴

Apexでプレデター級の実力を持ちながら初心者~中級者向けの解説YouTuberとして人気を博すゆふなさんがチョイスした「強くなるためのコラボPC」というだけでなく、いくつものファンアイテムが付属しています。

ゆふなコラボ限定LEDカラー

ゆふなコラボ限定LEDカラー

ゆふなコラボモデル専用壁紙

ゆふなコラボモデル専用壁紙

ゆふなコラボ限定クリアファイル

ゆふなコラボ限定クリアファイル

ゆふなコラボ限定ステッカー

ゆふなコラボ限定ステッカー

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ゆふな × GALLERIA コラボPC

以下の記事でも「初心者向けおすすめゲーミングPC」を総合的に紹介しています。様々な価格帯のモデルからゲーミングPCを探したい人はぜひ参考にしてください。

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